今回は、応募数として過去最多でした。
どの応募書類からもやる気が感じられ、また、工夫に満ちた力作揃いで、こちらも刺激を受けました。
ありがとうございます。
選考には選ぶ楽しさがある反面、落とす辛さも伴います。
もしかするととても素晴らしい出会いを捨ててしまっているのではないかと思うと、もったいない気分にすらなります。
本音としては、全員まとめて引き受けたいぐらい。
悩みながら、十五名の人たちを選考させてもらいました。
選考のポイントとしては、「やる気」「困ってる度」「人としての面白さ」などですが、受講生同士の刺激のために、社会人と学生の配分、男女の割合、職種のバリエーションなども考慮しました。
なので、選考されなかった方については、その人個人の魅力や能力に欠けるとか、そういう理由であるとは絶対に考えないでください。
選考した方々にはすでに連絡済みです。
まだ連絡が来ない方は、残念ながら、漏れたと考えてください。
本来であれば選考に漏れた方々ひとりずつとお話しすべきだと思うのですが、それをやるだけのマンパワーがありません。
ここでのご連絡とさせてください。
すいません。
また、募集から選考まで時間がかかってしまったことも、お詫びします。